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モニターツアー〝生業のある風景〟大牟田・南関編

モニターツアー〝生業のある風景〟大牟田・南関編

【〝生業のある風景〟とは…】華やかな観光地があるわけでも、唯一無二の絶景が広がっているのでもなく、ここにあるのは、普通の人々の普通の暮らし。何世代にも渡って続けられてきた生業に向き合い、喜びも哀しみも織り交ぜながら、ひたむきに日々を紡いでいます。そうした毎日の営みの積み重ねが、心に響く風景を作り出していました。どこも高齢化や後継者不足といった問題を抱えていて、もしかしたら、これから先もずっと見られる景色ではないのかもしれません。〝生業のある風景〟に眼差しを向けた時、ありふれてみえるものの中にある、大切な何かに気付かされるのです。

開催日 : 2016年12月21日

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モニターツアー〝生業のある風景〟柳川・みやま編

モニターツアー〝生業のある風景〟柳川・みやま編

【〝生業のある風景〟とは…】華やかな観光地があるわけでも、唯一無二の絶景が広がっているのでもなく、ここにあるのは、普通の人々の普通の暮らし。何世代にも渡って続けられてきた生業に向き合い、喜びも哀しみも織り交ぜながら、ひたむきに日々を紡いでいます。そうした毎日の営みの積み重ねが、心に響く風景を作り出していました。どこも高齢化や後継者不足といった問題を抱えていて、もしかしたら、これから先もずっと見られる景色ではないのかもしれません。〝生業のある風景〟に眼差しを向けた時、ありふれてみえるものの中にある、大切な何かに気付かされるのです。

開催日 : 2016年12月13日

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西新フォトツアー

西新フォトツアーvol.2

〜サザエさんが生まれた街で写真を撮ろう〜

西新商店街の活性化プロジェクトの一環で行う、まち歩きフォトツアーの第2弾。西新は「サザエさん」が生まれた街でもある。昔懐かしい趣、たくさんの美味しいもの、個性豊かなお店、人と人とのふれあい…。人情味あふれる西新商店街を歩き、写真を撮る。建築家の井上聡氏が、建築家ならではの視点で西新のまちをご案内。写真を撮った後は講評会。そして来年には撮った写真で写真展を開催する。

開催日 : 2014年11月24日

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西新商店街 西新商店街(福岡市早良区)に集合

西新フォトツアーvol.1

〜サザエさんが生まれた街で写真を撮ろう〜

西新商店街の活性化プロジェクトの一環で行う、まち歩きフォトツアー。西新は「サザエさん」が生まれた街でもある。昔懐かしい趣、たくさんの美味しいもの、個性豊かなお店、人と人とのふれあい…。人情味あふれる西新商店街を歩き、写真を撮る。エフ・ディのアートディレクターで写真家でもある石川博己が、写真レクチャーをしながらご案内。写真を撮った後は、お茶をしながら講評会。そして来年には撮った写真で写真展を開催する。

開催日 : 2014年10月12日

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IMG_5347 旧伊藤伝右衛門邸 見学 ボタ山トレッキング 田川到着 見学 昼食 石炭・歴史博物館 見学 川渡り神幸祭 見学 船尾鉱山〜工場外観〜船尾駅から筑前庄内まで電車にて移動 志免鉱業所竪坑櫓 見学

筑豊レトログラフィ

〜過去を知りいまを撮る・炭坑のまち田川の光と影を巡る旅〜

明治末から炭鉱の街として繁栄した田川。1900年、三井田川鉱業所が設立されると、仕事を求めて全国から移住者が訪れた。しかし、1960年代のエネルギー革命でエネルギー源が石炭から石油に転換すると、石炭産業にかげりが見え始め、1964年、ついに三井田川鉱業所は閉山。「そこから先は地獄だ」と呼ばれた、深い闇が口を開けた斜坑へと降りていった坑夫たち。石炭のように黒々とした、生の塊たちが生きてきた筑豊—田川を巡る。

開催日 : 2014年5月18日

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IMG_5828 オリエンテーション・ひしの実収穫体験・昔ながらのおやつ作り 大木町の憩いの場、アクアスでひし御膳の昼食 堀の歴史と文化を学ぶ、まち歩き 「道の駅おおき」でお買い物。

モニターツアー/F_dデザイン塾校外セミナー「大木町フォークロア」

~水と緑と広い空、特徴的な堀割が見せる日本の原風景~

福岡県の西南部、筑後平野のほぼ中央に位置する大木町。その特徴は土地の約14%を占める堀割(クリーク)である。堀と田んぼ、各所に配置された神社、どこまでも続く平地と広い空は、まさに日本の原風景であり、その景色は歴史的文化遺産とも言えるもの。人々の生活と深く関わってきた堀、その堀を中心に形成された水空間と集落空間、神社空間から、大木町の特徴を読み解いていく。

開催日 : 2013年10月20日

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大牟田レトログラフィ 大牟田市石炭産業科学館 宮原坑〜旧三池集治監跡〜山の神神社〜宮浦抗跡 大牟田のB級グルメを堪能 万田坑へ 再び大牟田市内へ。レトロな博多屋ビアガーデン、まち歩き。

大牟田レトログラフィvol.2

~過去と現在が混ざり合う大牟田の景色~

明治、大正、昭和。明治維新以後の日本では石炭の採掘が大々的に進められ、全国の炭鉱が開山。その中でも積極的に西洋の技術を取り入れた三池鉱山は日本の近代化を進める旗手として巨大な存在であり続けた。閉山後の今も、まちの各所に残されている炭鉱施設。石炭から石油へエネルギーの転換が成されるまでのあいだ、日本の近代工業化を第一線で支えてきた歴史をまざまざと伝える近代化産業遺産を巡る。

開催日 : 2013年9月8日

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八女ロマンチカ 八女伝統工芸館で、ロマンチカな和紙を漉く 中島孝行さんと読み解く、ロマンチカな町屋のひみつ。 あなたが見つけるロマンチカ、自由散策の時間です。 くろくも舎・松原真紀さんと作る、ロマンチカなモビール 地酒で仕上げのロマンチカ、夕暮れにお酒を嗜んで夢の中へ!

八女ロマンチカ

~光と影が平等にある世界・ロマンチックな八女の影を切り抜こう~

城下町の町並みが残る八女福島へ。白壁通りの町屋、昔ながらの商店や工房。江戸時代のまま保たれた町割り、地割り。ひんやりとした空気と、仄暗い室内。光と影を巧妙に操り、独特の景観を成す町屋。そこには現代建築には見られない情緒と色気が漂う。町屋建築を学び、八女の手漉き和紙を体験し、その和紙を使って八女在住の切り絵作家・松原真紀さんのモビールづくりのワークショップを体験する。

開催日 : 2012年11月18日

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IMG_3600 荒木製蝋合資会社で、100%天然由来の和ろうそくを作りましょう。 瀬高町の博多なす農家さんで、お昼ごはん用のなすを収穫。 パプリカクラブのお母さんたちに教わる、みやまの恵みたっぷり薬膳カレー 150年続く伝統。地域で守る、内野樟脳のものづくりを体験。 日本一の炭酸含有量、長田鉱泉場とご当地ドリンク“コガコーラ” 旅の終わりは道の駅みやまで、新鮮なお野菜やご当地フードを!

みやまのナチュラル・プロダクツツアー

~知る・つくる・味わう みやまの“とくべつ”を巡る旅~

「みやまって、何があるの?」その答えは「なんでもある」。新鮮な野菜においしいお米、酒蔵に、有明海の海の幸。全国でも希少な伝統産業の数々。土地の人々が守り続ける、無添加の天然樟脳。里山のハゼの実から抽出してつくる木蝋。伝統を受け継ぐ国産の線香花火。そして、みやまのことを誰よりも愛している地元の人々。まるで人間を支える根っこのように、みやまという大地に力強く存在しているものを五感で感じる。

開催日 : 2012年9月23日

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